2009-10

MAX

こんにちは。金曜担当数学科の鈴木です。

先日「K-1 MAXワールドグランプリ」の準決勝、そして決勝が行われました。
MAXというのは70kg級の試合で、ヘビー級の大きな選手達の試合ではありません。
ヘビー級のようなパワフルな試合はあまりありませんが、スピードとテクニックが魅力的です。
また、MAXには今年限りの引退を表明した魔裟斗選手がいますので、強い日本人の試合が見れるのも楽しいです。

その魔裟斗選手は大晦日の格闘技イベント「ダイナマイト」で引退試合を行う予定で、相手は今年のMAXの優勝者とやりたいと発言していました。
今年、準決勝まで勝ち残った選手にはMAX初参戦ながら、どの選手も口を揃えて強いと言う「ジョルジオ・ペトロシアン」というイタリアの選手がいました。
なんと現在の戦績は63戦60勝1敗2分という恐ろしい戦績です。
今回の大会では、下馬評通りペトロシアンが圧倒的な強さで優勝しました。
決勝の相手は、2度の優勝を誇るアンディー・サワー。
サワーは準決勝で、これまた2度優勝経験のあるブアカーオ・ポー・プラムックと延長まで含めて4Rを戦い抜いて、僅差の判定で勝ちあがってきました。
ペトロシアンのほうは日本人代表山本優弥を1RKOで下してほとんど体力を使うことなく上がってきました。
トーナメントですので組み合わせなどでこのような条件での試合が行われてしまうのはやむを得ないでしょう。
決勝では、強いアンディー・サワーを全く寄せ付けず、ダウンも奪って判定勝ち。
ほとんどサワーの攻撃を受けることもなく優勝してしまいました。
一夜明け会見では、手を骨折しているかもしれないということでしたが、それでも優勝してしまい、かつ顔などは全く腫れていない状態だったのには驚きです。Σ(゚д゚lll)すげぇ
あまりの強さに本当にびっくりしてしまいました。
大会の前に、魔裟斗自ら「(大晦日に)誰とやりたくないと言ったら、ペトロシアン」と言っていましたが、大晦日は残念ながら魔裟斗と言えども勝つのは難しいかもしれません。
あまりに強いペトロシアンの今後が、そして大晦日の魔裟斗戦がとても楽しみです。


本番での強さ

お早うございます。石川です。

10月も残り1週間となりました。
今週末には第3回早稲渋オープン模試。
来週末には日大付属校海外入試。
そしてその一ヵ月後にはいよいよ早稲渋入試本番です!

中3生のみなさんにとっては怒涛の数ヶ月となってゆくでしょう(しかも来月中旬には総合考査もアリ)。
体調を崩さぬよう、万全の体制で乗り切って、晴れて高校への切符を手に入れてくださいね。

さて、ここにきて生徒の数人から「本番でのプレッシャー」に対する不安の声をききます。
うーん、ありきたりのアドバイスはしてみるものの・・・人、それぞれだからなぁ。

どんなに準備万端でも、本番はそれだけの力が出せなかった生徒もあり。
不安だ、不安だ、大丈夫だろうか・・・と思っていても実力以上(失礼)の点数を取る生徒もあり。

特に高校受験はほとんどの生徒にとって初の真剣勝負の場。
当日の朝をむかえてみないとわからないことも、実際にはあります。

そんなことが頭にあったのでしょうか。
週末にテレビで観たフィギアスケートのロシア杯は、選手の心理面が垣間見えて非常に面白いものとなりました。

女子の優勝は安藤選手。
誰もが一位になると思っていた浅田選手はまさかまさかまさか・・・の5位!
シニアになってから総合得点も順位もこんなに低かったのは初めてでしょう。
しかしあんなに去年まで安定していたトリプルアクセル。
なぜこんなに飛べなくなってしまったのでしょうか。

あるスポーツ誌の記事には、15,6歳の時には大会の大きさ出場することの意義などわからずにただ夢中だったから、逆にプレッシャーはなかった・・・というコメントがのっていました。

ではそれが今では、年を重ねるにつれ、見えなかったものが見えてきて、プレッシャーとなっているのか。
またキム・ヨナというこれまではライバルもしくは一歩リードしていた相手の存在が、逆に今は一歩リードされたことによって、これまで経験したことがないプレッシャーが浅田選手をおそっているのか。
それとも他に原因があるのか。

反対に「この人にはプレッシャーというものがないのか?」と感じたのが男子の1位となったロシアのプルリンコ選手(本当はプルシェンコという名前ですが、プルリンプルリンと簡単に回るので我が家ではこう呼んでいます)。

このプルリンコはトリノで金を取った後引退したはずだったのに、バンクーバーにあわせて復帰してきたんですね。
で、3年のブランクやらトリノ当時との採点基準の変更点やら復帰第一戦やら、といろんな不安要素があったはずなんです。
なのに・・・プルリンコ健在!!
4回転は簡単に(しかもショートプログラムでも!)飛んでしまうし、相変わらず美しいステップを踏むし、キメのポーズはキザったらしくいやみなのにかっこいいし。

今年は高橋選手が復帰するし、織田選手も小塚選手も調子いいし、これはもしやオリンピックでも・・・!と期待していたのですが復帰したプリンコを見て霧散しました。

浅田とプリンコ。
ともに世界の頂点を極めた選手ですが、唯一違うのは、浅田はオリンピックを経験していない、ということです。
もしかしたら浅田の今シーズンの結果は、そのことに左右されるのかもしれませんね。



・・・と、こんな話を長々としても中3生のみなさんにとって、初の本番!という事実は変えられません。
なので、これからある模擬試験や月例テストなどを、可能な限り「本番に近いテンション」で受ける。
そのことに自ら挑戦してみてくださいね!
(まとめが弱くてすみません・・・・)

精霊飛蝗

こんにちは、石川です。

すがすがしい空です。
そんな陽気の下、私の新車「ショウリョウバッタ号」は快調です。
ちゃんと走る自転車って、こんなに素晴らしいものだったんですね。

で、名前は「ショウリョウバッタ」。

日本男児なら誰でも一度はつかまえたことがある、あの細長いバッタですね。
指の先にのるくらいのちっちゃーくてかわいーのもあれば、10cmを超えるデカいヤツもいます。
私も小学校6年生の時、これまで見たこともない最大級のショウリョウバッタを捕まえ、クラスでヒーローになった記憶があります。
しかし、その最大級は私の持っていた虫かごではあまりに小さすぎ、しかも中で飛ぶけどすぐに天井にぶつかるものだからとってもかわいそうで、結局逃がした・・・という思い出が。

ちょっと飛躍的ですが、昆虫採集は男子にとって最初の「命の教育」であると、実体験から思うのです。

ところで大人になってから知ったのですが、ショウリョウバッタは「精霊飛蝗」と書くのだそうです。

― 俗説で、8月の旧盆(精霊祭)の時季になると姿を見せ、精霊流しの精霊船に似ることから、この名がついたと言われる。 ―
(wikipediaより 抜粋)

なるほど。確かに夏休みから秋口にかけて捕まえていた記憶が。
それにしても、なんて素敵な名前でしょうか!

あの決してかわいらしくはない顔、とんがった頭とおしり、体に似合わない脚力。
なのに「精霊」。
カミサマトンボとかトノサマバッタのような品格はないけれども、そのギャップが素敵です。


話が長くなってしまいました。
そんなわけで、私の新車もうすい緑でハンドルと後輪部がとんがっていることから、そんな名前にしてみたのでした。
今度はながーーく使える自転車でありますように!

でも、ショウリョウバッタの成虫は、せいぜい6ヶ月の寿命なのだそうです・・・。


免許試験結果

こんにちは。金曜担当数学科の鈴木です。

今週の月曜日に、2回目の受験となるバイクの最終テストがありました。
これにパスすれば晴れてシンガポールの免許を取得できます。
当日は朝5時45分に起きて、レッドブルの一気飲みで気合を入れて教習所へと向かいました。
気合入れすぎて早く着きすぎてしまい、続々と出勤してくる教官たちとすれ違いました。
教習所ではバイクの教官たちはおそろいのつなぎをいつも着ているのですが、朝の出勤途中はもちろん普段着。
なんだか、いつもの威厳ある(?)教官たちからランクが2つくらい下がっているように見えました。
「今日受験するおじさんかなー?」なんて見てたら、いつもいる教官だったりします。
制服の威力はすごいなと改めて感じました。

で、今回も始まりました最終テスト。
今回は95人くらい受験生がいました。
ゼッケン番号が小さい順からテストを受けていきます。
今回は真ん中辺りがいいなーとおもったのですが、またもや最初のほうで4番でした。
おそらく、外国人受験生が前になっているのではないでしょうか。
他にも前のほうにいるのは外国人ばかりでした。
試験自体はもう半年も通っているコースを回るわけですから、自信を持って、かつ最大限の集中力を持って臨めば大丈夫だと心に言い聞かせてスタートしました。
教習所内のコースも公道のコースも文句なく完璧にこなした・・・つもりです。
ほんの10分ほどでコースを回り、もとの場所に戻ってきて、それから約1時間半待ち時間があります。
前回の経験から、今回はハードカバーの分厚い本を持ち込み1時間半の待ち時間も、気が焦ることなく過ごすことができました。

合格発表は一つの大部屋に全受験生が集められ、落ちた受験者の番号が呼ばれて部屋から出て行くというシステムです。
前回はすぐに名前が呼ばれてしまい、何のことだかわからないうちに外に追い出されてしまいました。
今回はシステムが分かっていたので、部屋のドアが開いて教官が入ってくるたびに心臓がバクバクしてしまいます。
他の受験者達も同様で、教官が番号を呼び終わり、自分の番号が呼ばれなかったらみんな一様にほーっと長いため息をついているようです。
マイナスポイントの集計が終わった順に教官がやってきて呼び出しをするので、不合格者が一気に呼ばれるわけではありません。
一回に3,4人くらいが呼ばれ、またしばらくして次の3,4人が呼ばれる形です。
全不合格者が呼ばれ終わるまで約15分。
本当に長い15分でした。
見事、最後まで私の番号は呼ばれず、晴れて 合格 することができました!
苦節6ヶ月ようやくバイクの免許取得を達成いたしました。(= ̄▽ ̄=)V やったね

次はバイクの購入です。
シンガポールでは、「バイクは貧乏人の乗るもの」というイメージがあるそうですから、きっとそんなに高くない!・・・ことを期待しています。
これからは、バイク選びが楽しみです。


出会いと別れ

こんにちは、イシカワです。

只今、高校生が中間考査の真っ只中であります。
今(昼過ぎ)も、試験を午前で終えた高校生らがせっせせっせと明日に備えています。

毎年そうなんですが、この時期は高校の試験に加え、中学校でも総合考査があり、また早稲渋入試まで2ヶ月をきり、その追い込みやオープン模試、それから数週間後の日大付属校入試などなど・・・連日大忙しなのです。

これから12月中旬まで、このような状態が続き、そして日本より一足早く「ふー、今年の受験も一段落。めでたしめでたし」となるのですね(もちろん、国内受験を志す数名の生徒らは3月まで気は抜けません)。

よーし、ドンとこい!

と、自分に気合を注入しつつ、生徒全員の笑顔のために、今年も受験シーズンに立ち向かっていきたいと思います!!

さてさて、先週にも書いた私の自転車、愛車「マイケノレ・ジャクンソ」号の話。

あれからなんとかまともに走るようにもなり、ワタシ、だいぶ悩みました。
しかししかし・・・

例えば前回壊れた左ペダルに続き、こんどは右のペダルも危うくなってきたり。

例えば、飛びぬけた得点力を持ちながらついに膝に不安を抱え続け引退にいたった小倉隆史や。
史上最速の逃げ足を持ちながらも府中の大ケヤキの向こうで散ったサイレンスズカ。
彼らのように、ジャクンソも常に脚部(チェーン)に不安をかかえていたり。

加えて同僚の鈴木先生らの「あきらめなさい」という強い諫言もあったり。

・・・以上のような理由で、たった一ヶ月のお付き合いでしたが、ジャクンソ号とは・・・別れる決断をいたしました。
本当に迷ったんですよ!
しかし、別れがあれば、出会いがある。
修理屋のあたたかい進言を、ワタシは信じることにしました。


で、代わりの愛車が届きました。
月曜日にさっそく乗ってきたんですが、・・・もう快調!
だって、ペダルは落ちないし、チェーンははずれないし・・・おまけにスピードも速いんですよ!
ジャクンソよりも10分は短縮ですね、通勤時間が。

ブレーキの効きの甘さと、後輪からなんだか「カラカラ」と音がすることを除けば、もう文句なし。
元彼女のことはすっかり忘れました。
その新しい愛車ですが、車体が黄緑色で、またかわいいんですよね。
鈴木先生には「バッタみたいでかっこ悪い」と言われましたが。
そんな意見には耳を貸さず、今週いっぱい、素敵な名前を考えようかと思っています。

願わくは長いお付き合いになることを祈りながら・・・。

実技試験直前!

こんにちは。金曜担当数学科の鈴木です。

わたくし、実は今緊張しております。
なぜなら、3日後の月曜日にはバイクの免許試験が待っているからです。
前回受けたのは8月半ば。
あれからただ待つだけの無駄な2ヶ月間を過ごしてきました。
今度こそ、合格を掴まねばなりません。
もし、また不合格になってしまえばこれから2ヶ月をまたもや無為に過ごしてしまうことになります。
何が恐ろしいって、これが一番恐ろしいです。

前回マイナスポイントがついたチェック事項をおさらいしながら数回練習に行ってきましたが、そんなに落とされるほど悪いことなのかよく分かりません。
顔なじみの教官がすごく不思議そうな顔をしながら「なんで(君が)落ちたんだ?」と言ってきました。
でも、そう言ってくれたおかげで次はきっと受かると自信を持てました。
前回のような不運がないことを祈り、かつ一発不合格となる行為をしないよう頑張りたいと思います。

ここまで来ると早くバイクを買いたい気持ちでいっぱいです。
どんなバイクを買おうかと、いつも通勤途中のバスの中からバイクを眺めています。
スクーターがいいのですが、ちょっと値段が高いのでどうしようか思案中です。
とはいえ、免許を取らなければ先に進めません。
今度の月曜日は最大限の集中力を発揮して実技試験に臨みたいと思います。

来週は高校生の中間テストが始まります。
特に高校3年生で早稲田大学への進学を考えている生徒には残り少ない逆転のチャンスですから、私と同じように最大限の集中力を発揮してみんなよい結果を出してもらいたいですね。


体育祭

9月26日は日本人中学校で体育祭がありました。


日差しもあまり強くなく、雨も降らず絶好の体育祭日和。

ピース!

大縄はまわし手によって結果が左右されていた。ちなみに写真の○△くんは上手でした!
大縄

毎年行っているですが、今年特に感じたことを一つ・・・。
走るのが全体的に遅い!
負けた選手、ゴール手前で笑いながら諦めないこと!
もっと最後まで必死で走って・・・いたよなぁ、我々の頃は。

などということを、ゴール地点でずっと写真を撮り続けながら思ったのでした。
もちろん、中には速い子や、ハードルを上手に飛ぶ子もいましたよ。
それから高飛びもがんばってましたねー。
女子であれだけきれいに高く飛べるのは、見ていて爽快でした。
(男子ではウエスト校の□☆くんが最後の方まで残りました。すごい!正直意外でした・・・)

さて、そんな体育祭の熱は一昨日の早稲渋模試ですっかり飛んでしまったのではないでしょうか??

例年、早稲渋を第一志望とする生徒にとっては、最初で最後の非常に大切な模擬試験です。
早稲田アカデミーでは早稲渋オープン模試を年に3回開催していますが、それよりも重要度はずっと高いのです。
なぜかというと、微妙に変わるその年の傾向がわかるからです。

私も午前中からソワソワしていました。

で、昼過ぎに生徒たちが校舎に来たのでさっそく問題をチェック!

すると・・・
1、国語の対義語問題がなくなっていた。代わりに漢字間違いを探す形式に。
2、文学史問題、見事的中。(たまたま先週問題に出していた!)
3、古文が比較的易しかったかなぁ。
4、英語は長文の単語がやや例年より難しかった。
5、英作文はこれまでなかったのに、出題されていた。
などなど・・・・。

たくさん注目点がありましたので、それは授業でゆっくりと解説し、残り9週間、徹底的にしごいていきたいと思います!


最後に私の自転車のこと。
オーチャードの五十嵐先生や石井先生には温かい慰めのお言葉を頂戴しましたが、ここウエストでは「いい加減にあきらめなよ」といったムードで、もう誰も慰めてくれなくなりました。
相変わらず調子が悪く、先週にはまたチェーンが切れたり、ペダルがはずれたりと、直しても直しても改善されないんですね・・・はい。

で、そんな時、この前修理してもらったお店の人に
「おまえのを下取りで買い取ってやるから、新しいのをオレのトコで買ったら?」という話が!!!

さあ、これはいい話なのでしょうか?それとも私を更なる不幸へと突き落とす悪魔の囁きなのでしょうか?
現在、ひじょーーーーに迷っています。

私はいったいどんな結論を下すのでしょうか?
この結果は、来週のブログで!

努力の仕方

こんにちは。金曜担当数学科の鈴木です。

早いもので今年ももう10月になりました。
当塾でもすでに大学進学内定者が数名おりますし、高校入試もこれから続々と始まっていきます。
生徒達は、これまでの努力が実りあとは手放していても自分のペースでやっていけるようになった生徒もいれば、今まで手を抜いてきたつけが溜まりやっと本気を出さねばならないことに気付いた生徒まで様々です。

もちろん前者の生徒達が全てであることが理想ですが、分かっていてもなかなか継続した努力を続けていくというのは難しいものです。
後者の生徒達は、第一志望校合格を果たした暁には、今回の苦労した経験を生かして早めに準備していくという癖をつけていって欲しいものです。
そうすれば、入試のときに苦労した経験というのもこれからの人生に大きなプラスになると思います。
というよりも受験勉強で何が役立つかというと、勉強そのものより勉強を通して「努力の仕方」や「集中力を養う訓練」をすることだと、私は考えています。

これは社会人になってから身につけようと思っても一朝一夕には身につくものではありません。
このような漠然とした利点というものは、学生のうちにはピンとこないものなので、生徒達にこのような話をしてもなかなか理解してもらえません。
「ふーん」で終わってしまいます。
私が子供の頃を考えても、そんなことを考えながらやってきたわけではありません。

日々の学習をきちんと確認し、生徒達の努力する環境をしっかり作ってあげていくことが、「努力の仕方」「集中力を養う訓練」に自然とつながっていきますので、我々講師陣はしっかりと足元を見定めて、大きな目標に向かって邁進していきたいと思います。


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プロフィール

Author:ウエスト校HP管理人
アフリカ帰りの東北弁男児。シンガポールのあまりに整備された社会と人々に若干の物足りなさも感じつつ、"チキンライスは早いの美味いの安いの"とエネルギー補給をして、今日も授業に臨んでいる。

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